自分と自然を感じてつながる!感覚開き散歩&カウンセリング

東京都八王子市高尾町

感覚開き人くり

¥6,000
所要時間5時間
現在予約出来る日はありません
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実施予定なし

自分と人と自然がひとつになる!

自然を感じる感性をひらく感覚開きカードとネイチャーゲームで沢山の感覚を開いて遊んでいきます!

自然の中で自分を開いて話すことで自分でも気づいていない想いや気持ちに気付いていきます!

絵画のように風景を鑑賞してみよう

絵画のように風景を鑑賞してみよう

美術館などで絵を鑑賞する時
細かく絵を感じようとしている


明るさ
構図
光と影
雰囲気
かたち
ものや人の数
表情
動き
物語
登場人物の気持ち
空間の開閉
美しさ

じっと立ち止まり
絵を鑑賞するように
風景を鑑賞してみよう
感じてみよう

普段観ている風景にも
絵画のように美しい風景が見つけられますよ
自然にできる表情と造形を感じよう

自然にできる表情と造形を感じよう

植物の有機的なかたち
風雨によって削られてできた岩のかたち
雨のしたたりによってできた壁や地面のしみ
空と雲がつくる模様
花や石などの自然物がつくる鮮やかな色

これらはみんな
人の手で意識的にはつくれない

時間をかけて自然にできた表情や造形は本当に豊かだ

その表情や造形から壮大な時間や記憶を感じることができる


自然にできる表情と造形を感じよう
自然の豊かさや壮大さを感じることができますよ
虫目線で近づいて小さな世界を観てみよう

虫目線で近づいて小さな世界を観てみよう

小さい時
地面と近いから
近くが良く見えていましたね

遠くが見えるようになったら
近くが見えづらくなりましたね

虫になりきって
地面や花とかをなめるように観てみよう

花の雄しべ雌しべや花粉
花の色や模様

地面の小さな水たまりや苔

壁の微妙な色の違い

今までもそこにあったけど
見えていなかった
小さな美しい世界

新しい発見と感動がそこにはありますよ
アクセサリーにつくるのに使う素材を探しながら道を歩こう

アクセサリーにつくるのに使う素材を探しながら道を歩こう

どんなかたちがいいか
どんな色がいいか
どんな素材がいいか

自然と
石や葉っぱの
かたちや色が
観えてくる

この色がいい
このかたちかわいい

色やかたちの
自分の好みも
観えてくる

いつもの道にあるものが
宝石のように観えてくる
目を閉じて耳をすましてみよう

目を閉じて耳をすましてみよう

目、耳、鼻、口、肌
いつもは目が一番働いてくれている
そんな目を無意識にも頼っちゃってる

真っ暗闇の中での対話
真っ暗闇の中での世界体験

目が役に立たない分
耳、鼻、口、肌が働き出す

ある感覚を働かなくさせると他の感覚が働き出す

目を閉じると耳がよく働き出す

普段聴こえていない音が聴こえてきますよ
普段とは違う世界が感じられてきますよ
別の役割/職業になりきって歩こう

別の役割/職業になりきって歩こう

子供になってみる
世界が知らないことばかりの新鮮なものになる
無邪気に世界の中で遊びたくなる
落ちている落ち葉を船にして、小川に流してレースをしたり
石ころがボールになって穴に入れることを競い合ったり

異性になってみる
女性になりきると、普段反応しない商品とかに反応しだす
男の時は「かわいさ」という観点は弱いけど、
女性になると「かわいいもの」が自然と観えてくる

動物になってみる
四つん這いになって移動するだけで、見える世界が変わる
草などが手足や顔にこすれる感覚も味わえる
地面が近いから下にあるものが良く見えるし、土や草の匂いも感じやすくなる
猫だったらここに入るとかここに座りたくなるというように感じられてくる

建築家になってみる
家の構造とかデザインが細かく観えてくる。

スカウトになってみる
人の魅力、かわいさ、かっこよさ、面白さ、売れるかどうかが観えてくる。
このツアーに参加して感覚を開くとこんないいことにつながっていきます。

このツアーに参加して感覚を開くとこんないいことにつながっていきます。

・毎日がつまらないと感じている人が、特別に生活を変えなくても毎日を楽しめるように!
どうしたら?→http://kuricreation.com/blog/kbwpr01/

・ひとつの観方に縛られて、ものごとの一面しか捉えられない人が、多様な観方で柔軟にものごとを捉らえて、ひとつのものごとからいっぱい気付きや学びが得られるように!
どうしたら?→http://kuricreation.com/blog/kbwpr02/

・別の考え方や観方をなかなか受け入れられない人が、観方や感じ方を豊かにして、自分とは違う人ともうまく付き合えるように!
どうしたら?→http://kuricreation.com/blog/kbwpr03/

・発想やアイデアが乏しい人が、発想の元となるいろんなことを感受できるようになって、アイデア豊かに!
どうしたら?→http://kuricreation.com/blog/kbwpr04/

・本当の望みに気付いて、望みを止めているものをリセットすることで、望みが叶うことが加速するように!
これまでの参加者の声と開催レポート

これまでの参加者の声と開催レポート

・「くりさんと組んでくりさんの見方で歩いてみるということをしたとき、木々や他の生き物の個性がよく感じられた気がした。いつもの自分のパターンも観えてきて、また、それをカラにして他の人になりきってみるというのはとても新鮮でした。」(ようこ)

・「なりきることで、相手の想いを感じるだけでなく、自分との比較にもなり、自分がさらに明確化したことが感動的だった。自分を語り、相手も語り、相手を知って、自分を知る。」

・「いろいろな感じ方があることを気持ち良く認められた」(ひろみ)

・「「遠くを見る」のカードに添って、あたご街道からの山を見たときに、遠さと近さ、空間を体《外側と内側》と心《感情、好ましさ、色、形、認識》で感じれました。そのときに、感動《心が動いた》しました。自分と世界がつながりました。このことは、自分が生まれた性質や道を解読する大切な感性を育てるだろうと思えたのが、学びでした。これからも、丁寧に認識、感覚、体感を見ていく時を持ちたいと思いました。」

さらに読みたい方はこちらもご覧ください。
http://kuricreation.com/blog/voiceofsensingwalking/


前回の開催後報告はこちら


第一回もこ&くりの「自分と自然を感じてつながる!感覚開き散歩&カウンセリング」@鎌倉開催報告その1→http://kuricreation.com/blog/mokokuriwalktalk01report1/

第一回もこ&くりの「自分と自然を感じてつながる!感覚開き散歩&カウンセリング」@鎌倉開催報告その2→http://kuricreation.com/blog/mokokuriwalktalk01report2/

第一回もこ&くりの「自分と自然を感じてつながる!感覚開き散歩&カウンセリング」@鎌倉開催報告その3→http://kuricreation.com/blog/mokokuriwalktalk01report3/
特典

特典

・感覚開きカード20枚セット

・くり作の小冊子『世界を感じる感性をひらく』『自分を感じる感性をひらく』

・FACEBOOKグループおよびメールでの事後サポート
案内人プロフィール

案内人プロフィール

くり

感覚開き人。感覚開き塾塾長。感性開拓研究家/感性開拓コーチ/五感トレーナー。感覚開き ツアーガイド。大学講師。
約250個の感性開拓方法をまとめた感覚開きカードを使ったワークショップやフィールドワー クを行っている。感じ方を豊かにすることで、いろんな自分・他人・価値観・出来事を認められる ようになり、思考よりも感覚や直感を働かせられるようになって、社会や周囲から植え付けられた 思い込みから一人でも多くの人を解放していくことを「優しい平和活動」として行っている。


もこ

心屋心理カウンセラー。得意分野:職場の人間関係・コンプレックス・仕事・お金
夢に向かって動こうとするとブレーキがかかる状況が続いていた時、日本テレビのナイナイ アンサーで心屋仁之助氏の「魔法の言葉」を聞き、涙を流し、笑顔になっていくゲストの人達を 見て「これだ!」と直感的に思い、心屋氏のもとで学び始める。現在は、自分にブレーキをかけて いたものを発見し、受け入れた事で、ブレーキが外れ、現在、心屋カウンセラーとして活動して いる。
条件 小学生から参加可
1度に同時お申込みいただける最大人数 8人
キャンセルポリシー 3日前より料金発生
集合時間 10:00
集合場所 JR線高尾駅北口
料金に含まれるもの ガイド代、カウンセリング代
持ち物/注意事項 歩きやすい格好でご参加ください。
¥6,000
所要時間5時間
現在体験を予約出来る日はありません
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実施予定なし

感覚開き人くり

感覚開き人。感性開拓研究家/感性開拓コーチ/五感トレーナー。感覚開きツアーガイド。文教大学講師。

感覚開き散歩、五感トレーニング、感性開拓コーチングなどを通して、環境や出来事をより豊かにする感じられるようにして、何気ない日々や風景をより深く味わって楽しめるようになる、あるものごとから多くの発見や気付きを得られる、自分や相手や世界の変化を細かく感じられるようになる、お手伝いをさせていただいています。

情報社会の中で育った私は、溢れる情報の中で、感覚が麻痺して、何も感じない「情報の不感症」になっていく自分に恐怖を感じていました。中学時代から変わった感覚だった私は、学校のルールや社会で言われていることに疑問を持っていました。集団教育の中であることを正しいと思わされ、同じであることを強要されることに何も感じずに従う人ばかりの中で「なんかおかしい」という違和感を流さないでいました。

「どうしたら麻痺してしまった感覚を再び働かせられるか。」

ということを探究して行く中で、私の中で天命とも言うべき役割が見えて来ました。

「世界を感じるための新しい窓をつくれば、世界は簡単に入れ替わってしまう

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