お米ってどうやって作られているんだろう?
日本人の主食として、食卓にはいつもお米がありますね。
みなさんは、日々食べているお米が、どうやって作られているのかご存知ですか?
お米がどうやって作られて私たちの家庭に届けられているのか。
日本のすべての人に知ってもらいたい。
春秋2回のお米づくり体験を開催いたします。
春の体験 : 田植え体験
秋の体験 : 稲刈り体験
自分で作ったお米は、思い入れも違い、
どんな高級なお米よりも美味しく感じます。
本当の豊かさを味わうことができます。
田んぼに足を沈ませ、稲を1本1本植えていく
田んぼのコンディションを整えた後の、お米づくりの最初の1歩が田植えとなります。
田植え体験では田んぼに糸でラインを張り線に沿って稲を植えてもらいます。
田舎では、田んぼの中を歩くことも稲を植えることも、日常生活の一部ですが
都会に暮らす子供たちや、もしかしたら大人までも、
今まで体験をしたことのない非日常な経験となるでしょう。
食べ慣れたお米がこうして作られているということを体験を通して知ってもらいたい。
自分で作ったお米を食べる感動
それは、どこで買ったお米よりも豊かな味わいとなるでしょう。
自分で作ったお米で、普段の食事では意識しない喜びを感じてみませんか?
== 飯山のお米 ==
信州の山々に降り積もった雪が溶け、森に磨かれた綺麗な水で育った飯山のお米。
コシヒカリの中でも最上級ランクとして評価されており
国内のブランド米とされる他のお米と比べても、引けを取りません。
通える田舎 長野県飯山
アクセスしやすく通える田舎として、都心の多くの人に訪れてほしい地域です。
四季折々の田舎特有の楽しみを満喫できます。
国内でも有数の豪雪地帯であり、冬はスキースノーボードの盛んな地域で
戸狩温泉は、スキーヤースノーボーダーの冬場の拠点としても人気です。
都会にはない、田舎特有の “あたりまえ”
ツクシやフキノトウはもちろん、野沢菜も道路の脇にわんさか生えています。
この地域の人は、散歩がてらに野沢菜を摘んで帰るなんてことは日常的なこと。
“田舎って豊か” と都会の人は思うでしょう
スーパー、コンビニ、駅ですらもそばにはない田舎です。
でも、都会の人が訪れた時に思う感想は
「田舎って豊か」
そう、ここには都会でお金を出して買うことのできない、
自然の恵みがたくさん存在しています。
あなたにも、この豊かさを感じてみませんか?
温泉の宿 リーゼンハイム大屋
日帰りのお客様も、お泊まりのお客様も
温泉の宿 リーゼンハイム大屋でお待ちしております。
1泊2日で少しゆっくり滞在したいお客様は、お電話でご予約ください。
美味しい郷土料理と、温かい温泉が、いつでもお迎えします。
宿泊ご予約電話 : 0269-65-2164
第二の故郷として、いつでも帰ってきてもらいたい
飯山をお客さまひとりひとりの故郷として帰ってきてもらえる場所にしたい。
そんな想いで、宿を運営しています。
飯山で体験できる四季折々の楽しさを皆様に伝え、実際に体験してもらえたら嬉しいです。
| 条件 |
年齢制限はございませんが、田んぼの中を歩ける方が田植え体験可能 バーベキューは全員につきます |
|---|---|
| 1度に同時お申込みいただける最大人数 | 1人 |
| キャンセルポリシー | 7日前より料金発生 |
| 集合時間 | 13:45 |
| 集合場所 | 長野県飯山市大字豊田5230 |
| アクセス方法 |
車/上信越道「豊田飯山インター」から約25分 鉄道/戸狩野沢温泉駅よりタクシー約5分 |
| 料金に含まれるもの |
一家庭(大人2名 子供3名まで)分の体験料金となります。 ※人数を下回る場合でも上記金額が下限となります。 ・農業体験料金 ・夕方のバーベキュー料金 |
| 持ち物/注意事項 |
長靴、軍手、着替え、タオルをご持参ください。 ※ご予約は1家庭単位で行いますので、ご予約時の人数は「1名」でお願いします。 ※ご予約完了後に、ご家族の人数をお伺いさせていただきます。 |
北信濃の広大な自然をキャンパスに見れる郷土料理の宿 リーゼンハイム大屋です。
冬場のスキー観光の拠点としてはもちろん、春から秋にかけては農業体験もでき、1年を通して田舎の良さを感じることができます。


